スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

前世の整理整頓②

前世の整理整頓を始めようとしたら、途端に婦人科系の不調を起こしたtokageです。どーも。

ひょっとして更年期か!? まだそんな齢じゃないのにー!!

・・・と言いたいところですが。実は10代の頃から、ホルモンの不調に悩まされていたんですよ。早めの更年期ってのもありえない話じゃないです。はぁ・・・。

さてさてtokageの前世。

ヒプノの授業を受けて、散々観てきた数々の前世。たいていは「へー」「ほー」「ふーん」「そうか!」で終わっています。

・・・前世を観る意味まったくナシ!

もちろん、tokageにしても前世に縛られたくないからこそ、観たものに拘りたくないという理由があるわけですが。

現世をよりよく生きる為に前世を知る必要があるわけで。ディズニーランドに行くような感覚で前世を観ても、あまり意味はない・・・とは言い切れないけど。

ただ「へー」で終わっちゃうには、あまりにも勿体無いです、ハイ。

話を戻してtokageの前世。

と言ってもですね、他の方はどうだか解りませんがtokageの場合、映画の如く前世のシーンが鮮やかにハッキリと観えるってことは、ありません。

そこでどんなふうに前世の光景が観えているかを、解説していきたいと思います。

まず最初に見えたのは5~6歳くらいの、緋袴をはいた女の子でした。彼女は木で出来た階段の傍に隠れるようにして座っており、傍には雀が地面にまかれた餌をついばんでいます。どうやら彼女がtokageの前世のようです。

女の子が立ち上がって走り出すと、森と弥生時代のものらしい竪穴住居と、高床式の木造の神殿が見えてきました。周囲には布で出来た着物を着た大人たちが楽しそうに談笑しています。その中に、なぜか毛皮だけを纏った縄文人らしい男女二人組がいます。どうやら夫婦のようです。

その二人組が視界に入った瞬間、ふたたび画面が変わりました。

それは嵐の夜のようでした。先ほどの二人組と同じような毛皮を纏ったtokage@前世が、誰かに連れ去られようとしている所でした。

tokage@前世を抱える男の手が、視界に大写しになります。その男の手の甲には、太陽の刺青が彫られていました。

ああ、神殿の戦士だ・・・。

今回は時間がないので、ここまで!!
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleプロフィールsidetitle

AKIKO

Author:AKIKO
サイキックカウンセラー
クリスタルを使ってヒプノセラピーやリーディング、カウンセリングを行っています。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitleメールフォームsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。