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数秘 DE クリスタル

最近、ちょびっと興味あるスピ系のネタがなくて四苦八苦のtokage。

なにか面白いネタはないかと考えあぐねていたら、ふと「数秘とクリスタルを組み合わせたら面白くね?」

素晴らしいアイデアを思いつく自分が凄くて頭クラクラ。ついでにアイデアがヒーリングの仕事に反映されなくて、別の意味で頭がクラクラ(笑)。

前回、ベルサイユのばらのキャラクター達を数秘術を使って分析してみましたが、今回はさらに各キャラクター達に相応しい or 補ってくれるクリスタルを紹介したいと思います。

But、これはあくまでもtokageの独断と偏見です。ついでに言うと数秘術とクリスタルは関係ありません。あくまでもギャクとして楽しんでいただける方のみ、どうぞ。。(※文中の青文字は数秘術の師である山田ナナ子嬢作成のテキストから抽出いたしました)

数秘術とベルばらキャラクターについては、コチラをどうぞ。

さてベルばら界における誕生数1代表、我らがオスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ嬢に相応しいクリスタルは・・・。

ダイヤモンドです!!

1を誕生数に持つ人の場合、人々の先頭に立つ事が運命付けられています。正義感が強く、自分の中で正しいと思ったことは絶対に譲りません。

こーゆー人にはダイヤモンドの勇敢さ、無敵性、不屈性が必要不可欠ですね。しかもダイヤモンドはエネルギーを増幅させる働きがあり、エネルギーの再充電をまったく必要としません。

しかしねぇ。誕生数1のマイナス面として、

余裕がなくなると辛らつな態度や攻撃的になり、威張り散らして独裁者のように振舞います。持ち前の巨大なエネルギーは自分だけでなく、周囲も傷つけてしまいます。

というのがありまして。ダイヤモンドはポジティブなエネルギーと同様に、ネガティブなエネルギーも増幅させてしまう働きがあるそうです。

ストレスから酒に走って、あげく肺病になっちゃったオスカル様には、ちょっとマズイかも(汗)。

関係ないけど、オスカル様が肺病になったのって、やっぱりお酒が原因だと思いませんか?

だってオスカル様は大貴族でご飯は充分に食べていたでしょうから、栄養失調ってのはないだろうし、いくらフランス衛兵隊が鼻つまみ部隊つったって、部隊の衛生環境は悪くないだろうし・・・。ねぇ?

話をもどして。なので誕生数1の人はタイガーアイも良いかもしれません。タイガーアイは保護作用があり、力の正しい使用法を示してくれます。他にもグランディングを促すだけでなく、けっこう母性を高めてくれるクリスタルだったりします。

誕生数1のマイナス面を補ってくれるクリスタルとして、癒し効果の高いプレナイト、グリーントルマリンなどがおススメですが、特にオスカル様に身につけていただきたいのが、ラリマー。

ラリマーは持ち主を大らかな気持ちにさせてくれ、遊び心を豊かにしてくれます。

生真面目でカリカリしやすいオスカル様にはぴったりかと(笑)。あとはピンクトルマリン!! これは絶対おススメかな。

ピンクトルマリンはハートを癒してくれるだけでなく、女性の魅力を高めてくれます。ぶっちゃけ、女性ホルモン度UPクリスタルなんですよ(笑)。

誕生数1の人のキーワードは「男性性」です。人の上に立つ、人を導いていく立場というのは、やはり男性的なものなのね。そいういう立場に立ち続けていると、性別に関係なく共感とか思いやりとか優しさとか、女性的な部分が退化していく・・・と言ったら言い過ぎか。でも、どーしても男性的なモノになっちゃうんですよ。

そういう状況が続くと、最悪心や体のバランスが崩れてしまいます。

男性は女性とお喋りしたりする場(クラブやキャバレー等)があるから良いですが、女性の場合、そういう場所ってホストクラブくらい? 気持ちを切り替えるつもりが人生切り替わっちまいますがな。

そうならない為にも女子の味方、ピンクトルマリンを是非、身につけていただきたい!!
NEC_2011830.jpg

濃いピンクが可愛いですよね。左にあるのはハーキマーダイヤモンドです。本物のダイヤモンドは持ち合わせていないので、代打です(笑)。

ダイヤ×ピンクトルマリンのチャームって可愛い感じがしますよね。どっかに売っていないかなー?

さて、誕生数2のキャラクターのクリスタルは・・・。
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パーソナルカラー今昔物語 今ver.

恨み節で終わった15年前のパーソナルカラー体験(笑)。

その後tokageがお洒落になったかとゆーと・・・。

似合う色を知るのは大事だけど、それだけじゃないんだよねー。色の組み合わせや似合うデザインも同じくらい大事。つまりはダサいまんま・・・ぬおおおん(涙)。

つーわけで、パーソナルカラー今昔物語 今ver.

今のパーソナルカラーは色だけじゃなく、メイクやヘアカラー、ファッションデザイン等、事細かく教えてくれるんですね。

色々お徳だ! そして勉強する方は色々大変だ!

tokageのパーソナルカラーは昔診断してもらったのと変わらず、スプリング/ウィンターでした。

そもそもパーソナルカラーは一生変わらないものだそうです。たとえ日焼けしたとしても。

今回観ていただいた方曰く、パーソナルカラーの協会が認定証を乱発していた時期があり、その時期に学んだ方の中には、間違った知識のままパーソナルカラーの仕事をされている方もいらっしゃるとか。

・・・・・・・・・・・・困るねぇ。

習う方は(そして受ける方も)正しい知識を身につけたいから、お金を出すわけでしょう。お金が欲しいが為に協会が認定証を乱発するのなら、それは詐欺では???

話を戻して。今回受けたパーソナルカラーは、色に関する事柄だけでなく、似合う模様、生地、アクセサリーデザイン他、骨格とパーソナルイメージからみたファッション分析までしていただきました。

これも生まれつきの骨格から観るので、一生変わらないそうです。

tokageに似合うデザインは、直線的なIラインと言うことでした。

女優さんのイメージだと天海祐希さん的ファッション。タイトなスーツが似合うキャリアーな感じですかね。

・・・・・・・・・・・・・20代のうちに、ファッションコーディネートやっとくべきだったかなー。(遠い目)

20代の頃なら、ただ似合うっていうだけでIラインな服を着ていたと思うし、すごく真面目だったので、内面的にもぴったりだったと思うんだよね。

But! 40近い現在のtokageは、真面目でタイトなデザインなんて真っ平ゴメン。そもそもサイキックなんて訳のわからんものをチョイスしている時点で、色々アウトな気がするし・・・(笑)。

20代っていうのはまだまだ素直だし、人生的にも外部情報によって生きている部分が大半だけど、40代になると我が強くなるっちゅーか、自分と言うものが出来てくるから、外見的に似合うだけじゃー物足りなくなっちゃうんだよね。

tokageが求めていたのは外見的な部分じゃなく、内面的な部分、ファッションを通じて、これからの人生をどう生きていくか? をハッキリさせたかったのかもしれません。

人生って色んな精神的ステージが、次から次へと用意されているんですね。

そういえば肝心のパーソナルカラー&ファッションの診断結果ですが、tokageが行ったサロンさんでは、イラスト形式のカルテを頂きました。サロンによっては、ファッション雑誌を切り取って、小冊子形式で下さるところもあるみたいですが、そういうサロンさんはやはり割高みたいですね。

イラスト形式でも全然構わないのですが、やっぱり似合う物を具体的な形で知りたい方は、小冊子形式の方が良いかもしれません。まずはサロンに確認してみて下さいね。

パーソナルカラー今昔物語 昔ver. 

先日、お友達のユーフィーさんが書かれたブログを読んでビックリ。

実はユーフィーさんがブログをUPされる二日前、tokageもパーソナルカラーを受けに行ってました。

しかもユーフィーさんが初めてパーソナルカラーを受けられた15年程前、tokageもパーソナルカラーを初めて受けていたのでした。

いやー奇遇、奇遇。とゆー事で「パーソナルカラー今昔物語」。

tokageが初めてパーソナルカラーを受けたのは、日本にパーソナルカラーが入ってきて、まだ間もない頃でしょうか。雑誌にちょっとずつ「パーソナルカラー」や「あなたのパーソナルカラーを知る」などと言うタイトルが載るようになっていました。

ダサくてお洒落がヘタで、全然自分に自信がなくて、そんな自分が大きらいだった当時のtokageは、ファッション雑誌に載っていたパーソナルカラーのサロンに思い切って言ってみる事にしました。

といってもパーソナルカラーだけでお値段3万円弱。今からじゃー考えられないくらい、高額です。すぐに行けるはずも無く、半年かけてお金を貯めました。・・・健気すぎて我ながら泣ける(涙)。

そこのサロンはお洒落な街にあり、とてもハイセンスなサロンで、貧乏でダサい地方OLのtokageはキンチョーしっぱなし。

美人な先生はとっても! ビジネスライクな方で、必要以上のサービスも愛想も振りまく必要なしって感じ。パーソナルカラーを使ったメークも「(メイク用品は準備したから)各自でどうぞー」ってなもんでした。これも今じゃー考えられないよね(苦笑)。

20代半ばでもロクにメークした事のないtokageがもたもたしていると、さすがに少しだけやってくれましたが、明らかに心の中で舌打ちしてたぞ~。

ただその先生はアメリカでパーソナルカラーを学んだ、いわばパイオニアだけあって、きちんとした知識を身につけた方ではありました。今ではポピュラーになった「セカンドシーズンカラー」もその時にちゃんと診断してくれましたしね。

その時のお客さんはtokageを入れて3名でした。3人同時に受けたわけではなく、時間をずらして3名のパーソナルカラーを観る・・・という形でした。

しかしねー。最後にいらしたお客さんがマスコミ関係に勤めていると知った瞬間、先生の態度激変。2オクターブくらい声が高くなり、お姉さん(姉妹でサロンをやっていました)と二人がかりで、ちやほや。

tokageの方はメイク終了後(つっても自分でやったヤツだけど)はお金払って終了。生まれてはじめてのフルメイクはピエロ並みにこっけいで、よくこの顔で東京から千葉まで帰ってこれたな~って感じ。

アレだけのお金を払って、得たものはパーソナルカラーのチャートとズタボロのハートでした。

当時はインターネットもHPも、まだまだ発展途上のジャンルでした。雑誌に掲載されると言う事は、それだけで「安心・安全・お任せできる」というレッテルを貼ってもらえたも同然、広告効果としても計り知れないメリットがありました。

ただの事務OLより、使えそうなマスコミ系の客の方がメリットありそうだものね。ソッチを優先したい気持ちは良くわかるけど、払っている金額は同じなんだよ~!!

ずっと忘れていた悲しい気持ちを、ふと思い出した15年ぶりのパーソナルカラーでした。さて、今ver.のパーソナルカラーは・・・。

歯とHP

やっかいな虫歯がちょっぴり悪化して、思いっきりブルーなtokageです。

詰め物がぐらついて、食べ物が詰るんだよね。哀号!! なるべく具合の悪い歯に負担がかからないよう、反対側の歯ばかりで噛むようにしているのですが・・・・・・。

ストレス、ハンパねーーーーーッ!!!!!

みんな、お金と歯は大事にしようぜ!!

不惑を目の前に控えたtokageの人生目標は、一生自分の歯で食べる! です。・・・・・・若いモンにゃー解るまい、この気持ち。

んで、東京に引っ越して以来、歯医者にはまったく恵まれなかったtokage。土日使ってネットで検索しまくっていました。

いやー。良いHPとは何かという勉強になりましたよ。

今、新しい治療法が色々あるんですね。それをきちんとHPで説明している所もあれば、ただ名称を載せているだけの所もあって。そうすると、前者の方が「良い歯医者さん・腕の確かな歯医者さん」なイメージが出来ちゃうんですよね。

なぜその治療法をきちんと説明しないのか。たぶん歯医者さんによって、あまり容認できなかったり(保険外治療なので)、あとは歯医者さんにとって当たり前すぎて、一々書く気になれないのか、あるいは診察に来た時にきちんと説明するつもりなのか。

でも、患者さんはそこまで推察してくれないよね。

あと治療理念をきちんと書いてある所と、書いてない所では信頼感が全然違いますね。

まぁ現実は治療理念通りに行かなかったとしても、書いてあるのと無いのとでは、受ける印象が大違いでした。

笑っちゃったのが治療に来た有名人の写真をHPに載せている病院。ラーメン屋の色紙じゃないんだから(笑)。

コレも良し悪しかも。「有名人が来るくらい上手」と思ってもらえるか、あるいは「有名人ばかり特別扱いしているようで、嫌な感じ」と思われるか、ビミョーなところですね。

一番嫌だなと思ったのが、インプラントや審美歯科のメニューばかりがHP上に掲載されていて、基本的な一般歯科の案内がない病院!

これって保険外だからお医者さんが手っ取り早く儲けるのに、いいんだよね。

もちろん本当に「インプラント神技」なところもあるでしょうし、「(一般歯科をやるのは当然だから)載せる必要なし!」なお医者さんもいるかもしれない。

でも、それも患者サイドには伺い知れないことです。歯医者の本業見失ってやしませんかーな感じで×

まぁ、向うはtokageにダメだしされても、痛くも痒くもないだろうな。彼らのターゲットはお金持ちだし(笑)。

しかし現代社会において、HPは単なるお店の看板ではなく、不安や疑問を取り除き、良い印象を持ってもらう為の重要なツールであり、そのためには手間と言葉を惜しんじゃイカンと言うことが、よーく解りました。

歯医者のHPだけじゃなく、ヒーラーも製造業もサービス業も、ですね。

これからHPを作ろうと思っている方のご参考までに。

それは高いか安いか 

これを開業カテゴリにいれるべきなのか、イマイチよく解からないのですが。

昨日、業者向けだけど一般のお客さんもOKな石屋さんに行きました。

ちょうど会社帰りのOLさんが店員さんと話をしていて、tokageはボーっとビーズを見ながら、二人の話を聞くともなしに聞いていました。

どうやら欲しいクリスタルのブレスレットがなかったらしく、ビーズを一連購入した後、「ブレスレットを作ってもらえますか?」


「制作費として800円いただきます」


その瞬間、額をガツンと打ち付けそーになりましたよ。

単一のビーズを数珠繋ぎにしただけで800円。

特別な技も手間もなく、使うのはゴムだけで800円。

M○Cのアルバイト一時間に相当する金額を、5~10分のブレス作りで貰っちゃうわけ??

それってドーヨ?

同時に思ったのが、ベルチェレスタさんで行っている、お試しカードリーディングでプレゼントしているブレスレットの事。

このブレスレットはtokageが楽しみで作っているので、無料でプレゼントするのは全然OKなのですが。

いくら無料プレゼント用と言っても、少しでもオサレかつ可愛いものになるよう、石同士がお互いに補い合ってパワフルなものになるよう、サイキックの力を使ってビーズを組み合わせ、さらにブレスレットを(エネルギーで)浄化し、リーディングして・・・。

とまぁ、単一ビーズ数珠繋ぎブレスの20倍は手間暇かけて作っているわけです。

その辺のところを、もっと自分で認め評価し、きちんと価格や価値をつけてもいいんじゃないかなーと。まぁブレス作りだけじゃなく、他諸々に対してもですね。

少なくともtokageがブレス製作についやした労力に、800円は払っても良いでしょう(笑)。

ちょっと考えさせられた夕暮れ時でした。

ところで。このOLさんのように「ブレスを作りたいけど、作り方がわからない」「自分だけのブレスを作りたい」という方いらっしゃいますか?

純粋なブレスレット作りだけのワークショップをやりたいという方はいらっしゃいますか?

もしいらっしゃれば、前向きに検討したいと思いますので、ぜひご一報下さい。
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AKIKO

Author:AKIKO
サイキックカウンセラー
クリスタルを使ってヒプノセラピーやリーディング、カウンセリングを行っています。

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