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魂の軌跡をたどって…

先日、ベルチェレスタ様にて行われた「魂の道筋をたどるワークショップ」が無事終了しました。参加された皆様、ありがとうございました。

今回のワークショップは3時間という長丁場でした。正直、二度とやるまい(爆)。

ワークショップの進行が大変だったとかではなくて、むしろヒプノのやりすぎイクない!! 

当日は、この人生を選んで生まれてきた理由を知る中間世へいくコース、一年後の自分に会う未来巡航コース、未来への行動を阻むブロックを破壊するコースの三本立てでした。

いつもはヒプノ2本にワークショップ参加者同士で行うNLPワークを行っていたのですが、ちょっと時間を食うかなーと思ってオールヒプノで行ったのですが、中間世へ行くヒプノセラピーが強烈過ぎました。終わった後、太ももがプルプルしました。次の未来巡航をする前にエネルギーを流さないとダメなくらい、エネルギー過剰になっていましたね。

中間世へ行くときにそれぞれ乗り物をイメージしてもらい、それに乗って中間世に行く誘導を行ったのですが。

全員がそれぞれ形は違えど馬車をイメージしたのに対し、AKIKOのは改造したスポーツカーでした。あの走り屋さん達がのっているようなヤツをイメージしていただければ、近いかな。しかもシルバーにパープルのメッシュが入っているし(爆)!!しかも運転手は人間型だけど白と銀で宇宙人っぽいし。

自分の魂に会うと最初はオレンジ色の球体だったのが、やがて人型に変わりました。そこで私がこの世に生まれた理由を尋ねると…。

「楽しむため!!」

即答でした。色々楽しんでいなくて申し訳ない…(汗)。他にも今の両輪を選んだ理由等色々訊ねると、結構答えてくれました。

まぁこちらもワークショップの為に自分自身でワークをやったりして、結構答えをもらっていたので、その補足説明という感じでした。

最後に自分の魂とハグしたのですが、自分の魂ながらエネルギーが強烈! しばらくの間、具合が悪いのに眠れないという日々が続きました。

一休みした後、一年後の自分に会う未来巡航を行いました。一年後のAKIKOは今とほとんど変わらず。来年の自分はどうなっている? という問いにも「一年ごときじゃ変わらない」とキッパリ。

えーそーかなー? そう思い込んでいるのでは? とか、私って小さな変化を認められないタイプ? とかインナーワールドの中で自問自答。

でも「今のあなたの頑張りが、未来の私に繋がっているから」と言われて、嬉しかったです。しかしね中間世も未来も、基本軽いエネルギーなので、今となってはほとんどの記憶は宇宙の彼方です。

しかしやっただけの事はあったみたいで、エネルギーが落ち着いた今は延ばし延ばしにしていた様々な事に着手し始めています。

自分に自信が出てきたみたいで、今まで無理かなーと思っていた事も出来るようになる為の方法を模索したりして。来年の誕生日を迎えるころには、自分がどのように変化しているか楽しみです。

こちらが今回ワークショップに参加された方へのプレゼントのお菓子とブレスレットです。お菓子はヨックモックのハロウィン限定クッキーでオレンジとホワイトチョコレート。用意した袋にクッキーと適当に自作ブレスレットを入れておいたのですが、各自ピッタリのブレスを引き当てたようで、安心しました。

でもブレスレットをはめた所を写真に撮るのを忘れてしまいました、残念!!
NEC_141103.jpg
ジャック・オ・ランタンのイラストがでら可愛い!!
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YOUの虎の巻はどれだ?

ヒプノの歴史を長々とご説明してきましたが、ヒプノセラピーをもっと身近に感じていただくための、お勧めの本を何点かご紹介します。

まずナツメ社から出版されている「図解雑学 催眠」。
図解雑学 催眠 (図解雑学シリーズ)href="http://blog.fc2.com/goods/4816330801/fc2blog06-22" target="_blank">図解雑学 催眠 (図解雑学シリーズ)
(2001/12)
武藤 安隆

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今回tokageが「催眠療法への長い道のり」を書くにあたって、参考にした本です。催眠の歴史から脳のシステム、催眠誘導の種類や活用法など多岐にわたって書かれており、しかもコンパクトに纏まっているので、催眠を学ぶ方には欠かせない一冊です。残念ながら現在はユーズドのみとなっています。

そしてヒプノセラピーを受けてみたい方にぴったりの「催眠セラピー体験しました!」。
催眠セラピー体験しました!催眠セラピー体験しました!
(2012/06/15)
宮咲ひろ美

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著者の宮崎ひろ美さんが色々なヒプノセラピーのメニューを体験されています。素直な感想と可愛らしいイラストで読み終わる頃にはヒプノセラピーへの垣根がぐっと低くなっていると思います。

次にtokageの師である志麻絹江女史の「サイキック・セラピー」。
サイキック・セラピーサイキック・セラピー
(2006/12/13)
志麻 絹依

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アストラル図書館やインナーチャイルド、ソウルメイトなど、スピリチュアルで使われている言葉の数々を解りやすく説明されています。その他様々なヒプノセラピーの誘導スクリプトが載っているので、ヒプノセラピーをされる方の参考になるかもしれません。

そして日本で前世療法をポピュラーにしたブライアン・ワイス博士の著書。

前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘 (PHP文庫)前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘 (PHP文庫)
(1996/09)
ブライアン・L. ワイス

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魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅 (PHP文庫)魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅 (PHP文庫)
(1999/08)
ブライアン・L. ワイス

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未来世療法  運命は変えられる未来世療法 運命は変えられる
(2005/06/07)
ブライアン・L・ワイス

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tokageもワイス博士の著書に夢中になりました。前世療法は鉄板ですよねー。たくさんのクライアントさんのエピソードが載っていますので、普通の読み物としても充分面白いです。

ワイス博士は過去生や未来世のタイムトラベル系に特化して本を書いているので、ヒプノセラピーってそればっかりと思われがちですが。ヒプノセラピーはあがり症や赤面、不安神経症、ダイエットなど様々な心理的問題に対応できます。

これ以外にもAmazonで「ヒプノセラピー」や「催眠」で検索すると、たくさんの書籍が出てきますので、ぜひご自身の虎の巻を発掘してくださいね。

催眠療法への長い道のり⑥

催眠への長い道のりもいよいよラストです。

18世紀にメスメルが動物磁気による治療を始めてから0世紀半ばまで、催眠は長いこと誤解と偏見にさらされ、胡散臭いものというレッテルを貼られてきました。

しかし第二次世界大戦後、催眠治療で多数の戦争神経症患者が短期のうちに治癒していったことから、催眠の地位は向上し、しだいに世間に認められるようになりました。

1955年にイギリス医学会が、さらに1958年にはアメリカ医学会がそれぞれ医療における催眠の有用性を認定しました。そして1958年には臨床実験催眠学会が中心となって国際臨床実験催眠学会が発足し、2年後の1961年にニューヨークで第一回国際催眠学会会議が開催されました。

こうして催眠が治療法として認められるための長い道のりが、ようやく終わったわけです。ここに到るまで約200年の年月が必要でした。

医療における催眠の有用性を認める一方、イギリス医学会は精神医療で催眠が使えるようにするための教育指導が必要であるとしています。アメリカでは、催眠を使用する上での教育制度の導入も図られています。

日本ではtokageが催眠セラピーを行えるくらいですから、勉強さえしちゃえば、特に資格なしでOKです。正直、良いのか悪いのか・・・。アメリカではセラピストが多いですし、それにともなってトラブルも多いようですので、教育制度の導入や資格は必要といえば、必要なのかも。

日本に催眠がもたらされたのは明治に入ってからのことです。明治初期にはごく一部の人々にその存在が知られていたようですが、一般に広く知られるようになったのは明治半ばになってからです。

当時は催眠術やメスメリズム、魔睡術(爆)といった言葉が使われていました。魔睡術とはまたすごいネーミングです。

そのころの研究者として大沢謙二や井上円了らがいます。また催眠によって医療的治療を行ったものに馬島東伯(まじまとうはく)がいます。

一方、大衆の間では娯楽・演芸として催眠術がもてはやされました。メスメルの時代とまったく同じですな。

明治30年代後半になると、催眠が大流行しました。催眠に関する本が続々と出版され、民間で人に催眠を教えたり催眠を使って治療するものが多数現れたそうです。なぜ催眠が大時の流行したのか非常に興味ありますが、当時の社会情勢がなにかしら影響しているのでしょうか?

明治39年、東京帝国大学助教授で心理学者であった福来友吉(ふくらいゆきち)は「催眠心理学」を著しました。ええ、例の貞子で有名なあの方です。

これは日本で初めて催眠を学術的に体系だててまとめたもので、催眠研究の発展に大きく貢献しました。しかし福来は催眠による千里眼や念写の実験に関わったために、非難され辞職することになりました。

明治41年に施行された警察犯処罰令で催眠の使用に関する規制・取締りが出されたことにより、催眠ブームは急速に去り、学問的研究の動きも鈍くなりました。それでも催眠術は呼び名を変えて存続していきました。

昭和5年、ふたたび政府による弾圧が始まりました。催眠は宗教を隠れ蓑にして生き延び、第二次世界大戦後は各分野でふたたび催眠が研究されるようになり、研究者たちは「催眠術」という言葉をやめて「催眠」という言葉を使うように提唱しました。

宗教を隠れ蓑にして生き延びたっていうのが泣かせますなぁ。当時の研究者達の苦労が偲ばれます。二度の弾圧が祟ったのか、現代日本医療における催眠の地位はまだまだ低いように思われます。むしろ民間のセラピストの方が層が厚い感じですよね。

昔テレビで、アメリカの歯医者さんが麻酔アレルギーの患者さんに、催眠で痛みを感じさせなくする治療をやっているのを観ましたが、日本で同じサービスをやっている歯医者さんってどのくらいあるんでしょう?

きちんと使えば本当に可能性を広げてくれる技術ですので、もっともっと手軽に利用してもらえればと、切に願ってやみません。

と、ゆーことで。みなさん、ヒプノセラピーにレッツ・トライ!!

催眠療法への長い道のり③

本格的に催眠療法のジャンルを確立したのが、フランスの片田舎で開業していた医師のリエボーとナンシー医科大医学教授のベルネームのバディ(笑)です。

リエボーは最初メスメリズムの研究から催眠の世界に入りましたが、ブレイドの影響を受け、凝視法と言語暗示による催眠療法を行うようになりました。

催眠療法をマスターしたリエボーは、貧しい人々に無料で治療を行っていたそうです。ナイスな人柄だったのですね。

田舎町の開業医だったリエボーがナンシー医科大学教授のベルネームと知り合ったきっかけは、彼がベルネームの患者を治療したことから始まります。

長年坐骨神経痛で苦しんでいたその患者は、リエボーの催眠療法によってすっかり良くなったそうです。この結果にベルネーム君がむっかり来たのも無理はありません(笑)。

なんたって自分はナンシー医科大学の教授、片や催眠療法なんて訳のわからないものをやっている田舎町の開業医。

しかし直接リエボーに会い、その治療場面を自分の眼で確かめたベルネームはリエボーの治療法に価値を認めざるを得ませんでした。これを機にふたりは生涯のパートナーとなり、協力して直接暗示による催眠治療を精力的に行っていくようになります。

きっとリエボー君の人柄も良かったのでしょうね。どんなに優れた名医でも人間性最悪だったら人はよりつきませんからね。

ベルネームの著書「暗示とその治療への適用」で二人の名はヨーロッパ中に知らしめることになります。そして彼らの治療法を学ぼうと、各国から多くの医師が集まるようになり、催眠研究に加わっていきました。リエボーとベルネームらの研究グループは後にナンシー学派と呼ばれるようになります。

直接暗示法とは暗示される側がはっきりとわかる暗示の事を言います。例えば「あなたは緊張しなくなる」のような感じです。暗示による催眠療法が確立されてからしばらくの間、直接暗示による治療が行われていました。しかし19世紀末に新しい催眠療法が生み出されます。

そのきっかけをつくったのがウィーンの医師、ヨセフ・ブロイエルです。

彼の患者のアンナという少女吐き気やは様々なヒステリー症状に悩まされていました。耳が聞こえなくなったり吐き気や食欲不振、理由の解らない恐怖で水を飲むことが出来ない等です。

最初はブロイエルは(おそらく)直接暗示によって治療を行っていましたが、結果がはかばかしくなかったので、ある日ブロイエルは催眠中にアンナに思いつくままに話をしてもらいました。

彼女は過去に体験した不愉快な経験を次から次へと思い出し、それを話すことで激しく感情を吐き出し、それぞれの症状が解明されると同時に、症状も消えたそうです。

アンナが水を飲めなくなった理由、それは数年前に彼女が大きらいだった家庭教師の先生がコップから直接犬に水を飲ませているのを目撃したことに端を発していました。彼女は「汚い」という言葉を飲み込み、それがきっかけで水が飲めなくなってしまったそうです。

まぁアンナも極めて繊細な少女だったのでしょう。様々なヒステリー症状に悩まされるくらいですから。でも、犬に直接コップから水を飲ませるのはなぁ・・・。tokageもネコ好きですが、ネコと食器をシェアするのは無理です(爆)。

ブロイエルがアンナに行った治療法はカタルシス療法と呼ばれるようになりました。ブロエルの友人にかのフロイトがいます。彼の活躍は次に・・・。

催眠療法への長い道のり②

よくよく考えたら。ヒプノの歴史を語る前に、ヒプノセラピーについて語ったほうがよくね? とブログをUPしてから気付きました。これじゃタイトルに偽りありですよ。

無計画に物事を進めるからこうなるんだな、オレ。みなさんもこういう大人になっちゃいけませんよ。

さて。新天地を求めてフランスに渡ったメスメルですが、結局フランスでも同業者達の反感を買い、あえなくかの地を去ることとなりました。ですが、動物磁気説が完全に葬り去られたわけではありませんでした。

ドイツでは動物磁気の研究が盛んに行われていましたし、スイスで余生を過ごしていたメスメルの元には、各国の優秀な医師達が教えを乞いに訪れていました。

1815年、ポルトガル出身の僧ファリア師が、患者を言語暗示による人工的な睡眠状態にもって行くことに成功しました。


メスメリズムでは患者に触れるパス法や太鼓のリズムなどで患者を催眠状態に導いていましたが、ファリア師が患者に向かって「眠れ」と叫ぶと、患者はそのまま眠ってしまったといいます。

このことにより、ファリア師は動物磁気が引き起こすと考えられていた状態は、磁気を受ける側の想像の作用(=暗示)であるという見解を発表します。

しかしファリア師がこの見解を発表しても、依然メスメリズムは健在でした。とゆーか、ファリア師の見解が理解できなかったんじゃないかと思われます。

ファリア師自身も、暗示という心理システムに対して、漠然とした概念しか持っていなかったようですし・・・。

メスメルを追放したフランスでも再度メスメリズムが盛り返しましたが、トランスに入った被術者に未来予知をさせたり透視をさせたりと、オカルト的な様相を帯びる者もいたそうです。

一方で真面目にメスメリズムによる医学的な治療を研究する医師もたくさんいました。それがジョン・エリオットソンとジェームズ・エスデイルです。

ジョン・エリオットは1830年代後半、磁気麻酔による無痛手術を大学病院で行いました。この時代、クロロホルムなどの麻酔薬はまだ開発されていませんでした。

この手術は非常に画期的なものでしたが、同僚の医師達は彼の行いを認めることなく、病院での磁気麻酔による治療を禁止しました。

同じ頃、ジェームズ・エスデイルもインドの病院でメスメリズムによる麻酔手術を行っています。

彼は3000回以上の無痛手術を行って数々の成功を収めました。それまであった50%の死亡率を5%程度に減らしたのです。

クロロホルムが誕生する前の手術がどういうものかと言いますと、戸板などに患者を縄で縛りつけ、そして患部をナイフで切り開くのだそうです。

どー考えてもこれは死ぬわ。痛みのあまりショック死しますよ。まさにエスデイル様様です。しかし彼の行為も医師仲間に認められず、帰国後、彼は裁判にかけられました。

45%減の死亡率とか、3000回以上の手術の成功等に眼を向けないあたり、パイオニアに対する男たちの嫉妬としか思えないんですけど?? どーなん???

さて、ここからはtokage家のヒストリーです。

第二次世界大戦中、tokageの大叔父が盲腸の手術を受けることになったそうです。当時、薬は戦地優先。大叔父は麻酔なしで手術を受けたそうですが・・・術後、彼が悲鳴を抑えるために口にくわえていた手ぬぐいはズタズタになっていたそうです。

この頃、催眠麻酔が使われていれば、大叔父がこんな痛い思いをしなくても済んだのにと思うと、恨めしい

言語による暗示催眠状態をヒプノティズム(催眠)と名付けたのは、イギリスの外科医、ジェームズ・ブレイドです。

彼はアンチ・メスメリズムだったのですが、メスメリズムの実演会で被験者が目を開けられなくなってしまったのを目の当たりにして、俄然メスメリズムに興味を持ち始めます。

彼は被験者が眼を開けていられなかったのは、一点をじっと見つめていたせいではないかと考えました。

そこで妻や友人を被験者にして、自ら実験してみることにしました。案の定、ふたりとも瓶の一点を見つめているうちに眠ってしまいました。これが現在でも誘導の時に使われている凝視法とよばれる方法です。

正確には二人ともトランス状態に入ったわけですが、この「眠り」の状態をブレイドは従来の「メスメリズム」という言葉ではなく、ギリシャ語で睡眠を意味する「ヒプノティズム」と名付けました。

ブレイドさんが暗示によるトランス状態を「ヒプノティズム(睡眠)」と名付けたことによって、催眠=睡眠のようなイメージを持たれることになってしまいましたが、かと言って、「タナトス(死)」と名付ける訳にもいくまいよ(爆)!

その後、ブレイドは眼の不自由な人を言語暗示によって催眠にかけ、凝視法のみが催眠誘導ではないことに気付きます。それ以降、催眠は言語暗示が主流となっていきます。
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AKIKO

Author:AKIKO
サイキックカウンセラー
クリスタルを使ってヒプノセラピーやリーディング、カウンセリングを行っています。

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